新栄通信 vol.2501 『三協アルミ、「玄関空間の“健康度”に関する意識調査」の結果発表』

三協立山・三協アルミ社は、3050代の既婚女性を対象にした「玄関空間の“健康度”に関する意識調査」の結果を発表した。主な調査結果は次の通り。

◆玄関空間は「重要な場」だが、理想と現実にはギャップ
◆現状の玄関空間への不満は「狭さ」と「暗さ」に加え、「風通しの悪さ」も目立つ
◆理想の玄関空間に求めるのは「明るさ」「広さ」「風通しの良さ」
◆玄関ドアに特化した現状への不満は「採光」と「通風」