新栄通信 vol.293

パナソニック エコソリューションズ社は、住宅リフォームキャンペーン「20歳のリフォーム」にあわせ、今年、新成人となる200人と、20歳の子供を持つ45~59歳の親世代300人を対象に行った生活・住宅に関するアンケート調査の結果を発表した。

新成人の79.6%が「将来持ち家が欲しい」と回答。

中でも76.2%の人が「一戸建てが欲しい」と考えており、車の所有(67.5%)よりも持ち家志向の方が高い結果となった。

また、将来の同居については、新成人、親世代ともに「同居よりも近くに住みたい/住んでほしい」と考えていることが分かった。

パナソニック ニュースリリース