名古路 典之

営業ひとすじ、「誠実」をモットーに。 不器用ですが、この姿勢はいつも変わりません。

職種
営業 【営業部長】
資格
宅地建物取引主任者 
一言
どんなときでもお客様の立場に立って考える。
一生の大事業をお任せいただく責任感を胸に。
会社から見た“こんな人”
営業課の名古路典之は、新栄建設のトップ営業マン。彼のいう「誠実さ」とは、どんなときでもお客様の立場に立つということ。競合何十社の中から、自分を信頼して住まいづくりという一生の大事業をお任せいただくのだ。その思いに応えなくては、という感謝と責任感が、彼の背筋にピンと貫かれている。
名古路 典之

インタビュー

名古路 典之
私のモットーは、お客様に「誠実さ」をもって接するということ。駆引きは一切しませんし、できない性格なんです(笑)。

ときには真っ正直さがあだになり、駆引き上手な他社に出し抜かれてしまうこともありますが、お客様に洗いざらいご説明し、納得していただくことが第一だという私の考えに揺るぎはありません。
 
名古路 典之
やはり、図面だけではイメージしていただきにくい部分があります。ですから、お客様と何度も現場に出向き、お客様のイメージと相違ないことを確認しながら 進めています。

もし違っていれば直ちに修正を行います。「できません」と最初から投げ出さず、必ずやお客様にご満足いたけるよう精一杯努力をしていきま す。


この仕事に携わってほんとうに良かった。 涙出るほどの感動を覚瞬間があります。

名古路 典之
この仕事に携わってほんとうに良かったなと思うのは、涙が出るほどのうれしい瞬間があることです。お客様と私と二人三脚で進めていく、その途中にはいくつもの関門がありますが、最後に完成したときにその間の苦労が一気に報われ、お客様といっしょに満足を分かちあえる。それが何よりの喜びなんですよ。