神代 悦子

お客様のご要望をとことんお聞きすることから、理想の住まいづくりがスタート。

職種
設計部
一言
女性建築士ならではの感性を活かし、奥様の視点からも細やかな配慮を心がけています。
会社から見た“こんな人”
神代悦子は、最初にじっくり時間をかけてお客様の理想や要望に耳を傾ける。特に2世帯・3世帯住宅など、幅広い年齢やライフスタイルのご家族が一つ屋根の下に集う住まいづくりには、欠かせないプロセスだ。意見が熟するのを待ち、けっして結論を急ごうとはしない。目指すのは、ご家族全員に喜んで頂ける住まいづくりだ。
神代 悦子

インタビュー

神代 悦子
女性の建築士という特性を活かし、キッチンや収納など、奥様がこだわりたい部分には、同じ目線に立って、親身になってアドバイスをさせて頂いています。

たとえば押し入れの中なども、気軽に見せて頂いてご相談に応じられるような、お客様が話しやすい雰囲気づくりに努めています。
 
神代 悦子
お客様のご要望をかなえるためなら、どこへでも出向いていきます。
「茶室がつくりたい」というご要望を受けて、一緒にその方のお茶の先生を訪ねたり、床柱を選びに建材店へ足を運んだことも。

こうした特殊なご要望にもとことん応えられる自由度が、新栄建設の大きな特長だと思います。


プラン変更はいつでも何度でも。理想のマイホームづくりをお手伝いいたします。

神代 悦子
例えばプラン変更も、思いついたら何度でも遠慮なく電話やメールをしていただきたいですね。それこそ、必要であれば毎日でも構いません。

お客様が思い描く住まいの理想をカタチにするために、私たち建築士は精一杯努めさせていただきたいと思っています。